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【呪術廻戦】148話ネタバレ感想 | 共に分かち難く

禪院直哉との過去にあった出来事

前回の東京学長vs京都学長から一転変わって禪院家のお話。 147話
伏黒恵を当主とすることで禪院家の地下にある呪具の宝物庫の利権を得られる模様 死亡したなおびと元当主は何故か伏黒恵を当主とする事を遺言にて記している これから参戦する死滅回遊における戦力増強のため眠る宝物庫のカギを開ける真希

宝物庫の先に実の父親と姉妹が

だがしかしそこにはすでに禪院家により手を打たれ、全ての呪具がどこかに持ち去られており そこで実の父親と倒れている真衣を発見する
実の父親に刃を向けられる真希、本気なのか?殺し合いが始まる模様。かつて 元当主が使用した秘伝「落花の情」を居合いに転用させた迎撃態勢で臨む扇、真希は組屋じゅうぞうが残した呪具「竜骨」を使用。刃で受けた衝撃と呪力を蓄積し使い手の意図に合わせ、峰から噴出する効果
あらゆる呪具、未知の呪具に対応するためオート迎撃の策を選んだ模様 渾身の一撃を放つ扇

ほんみの斬り合い

一刀目は捌き二刀目で扇の刀身を折るも最後の三刀目にて折れた刀身から呪力?で生成された刀身がむき出しに。真希は上半身をガッツリ斬られ、若干の腸がこぼれているこれは致命傷か。涙を流しながら出来損ないと罵る父親。次週へ続く
こんなところで死ぬとは思えない、でも死ぬかもしれない
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