【呪術廻戦】156話ネタバレ感想 | きらきら星

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熱 ギャンブル狂い ...
潜入 パンダが秤のいる場所に近付く事できない理由として3年の「綺羅羅」の術式効果に...
賭け試合 秤金次への接触 死滅回遊への戦力として3年の秤を欲しがる伏黒、乙骨先輩よりも...
葦を啣む – 跋- 生還 殺害されたはずの直哉が満身創痍で這いずり回る。そこに何者かの...
葦を啣む - 肆- 一騎打ち 前回は真希と直哉が対峙したところから「炳」筆頭と一騎打ちになる真...
葦を啣む -参- 今回は巻頭カラー 真希の乱心 前回は真希が扇を殺害した所から、「蘭太」...
葦を啣む -弐- 扇に敗北を喫した真希と真衣、二人はどこかに引きずられていく 我が人生の汚点 当...

術式のタネ

きららの術式の解明を進める伏黒パンダ、伏黒の脱兎の背部にはアクルックスの記述が記されている

伏黒は脱兎を解除、術式がどう作用していたのかパンダに問いただしたところ、パンダにもなんらかのマーキングを受けていた模様

パンダはイマイ、伏黒も脱兎と同じアクルックスのマーキングを腹部に受けていた、おそらく玉犬にもなんらかのマーキングをされていると推測し、結論この術式のタネは”星座”に関するものだと断定する

南十字と伏黒が発すると、それに反応したきららの顔に思惑が出てしまう。伏黒のメンタリズムが上手く成功した模様

南十字座が4つという事に矛盾を覚える伏黒

十字の4つの点を起点として、お互い反発させたり引き寄せたり術者が操作できる。すべてが全てに作用するわけではなく、スタンプラリーのように経由を経る事ができれば接近が可能

仮説では十字の4つの点を経由していると推測するが、戦略的理論上矛盾が生じるので、見落としている点があるとすれば、それは4ではなくもう一つの星があると確信。その5つ目の星を探し当てる事が勝利につながることと理解した伏黒

一転攻勢

伏黒の仮説はほぼ会ってたらしく、5つ目の星を経由しなければ絶対に扉に近づけないように仕組まれていた模様。遠方から視認した星座に奥行きまでは見えないが、広大な宇宙の観点から見れば星同士には距離があるので、地球を始点とした距離の短い順に順序を辿っていく必要があった模様

発動条件が直接触れるではなく、呪力に星を付ける、呪力に籠める事と理解した伏黒は

5つ目の星の場所は車のブロックにマーキングされていたことを発見する。現在の状況から判明した法則を辿って、車など物を飛ばしてくる事ができないと踏んだ伏黒は攻勢に出る

解除したはずの式神があらわれたことに動揺するきらら、式神を対角線上に挟む事で、きららが線上に立った時、式神が引き寄せられ捕縛される

【呪術廻戦】芥見下々【集英社】

※5chまとめの記事の場合は5chの性質上において煽り釣りなどのコメントも存在します、それが事実がどうかはご自身で判断してください。(嘘は嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うの難しい)

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『【呪術廻戦】156話ネタバレ感想 | きらきら星』へのコメント

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