【呪術廻戦】158話ネタバレ感想 | コガネ

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コガネ

部品 伏黒がマグレで勝った事ではない事が判明してしまい、初見で攻略されたことになんともいえない顔をする3年 ...
きらきら星 術式のタネ きららの術式の解明を進める伏黒パンダ、伏黒の...
熱 ギャンブル狂い よくある情報商材の...

五条悟が封印された事を今聞く事になった秤は驚愕する。そしてパンダが学長が死んだという事実を告げる。虎杖と伏黒はその事について知らなかった様子でそれは渋谷で死んだわけではないと説明するパンダ

死滅回遊の平定

死滅回遊の平定に秤に協力を要請している立場にある虎杖達は、平定後の見返りとして秤に協力する事になっている模様。その見返りである呪術規定の改訂において、伏黒が禪院家の当主である事がかなり有利に働くらしく、秤は伏黒への態度が一変。しかしその翌日に禪院家は禪院真希により壊滅する流れとなっている模様。

死滅回遊にルール追加

突如あらわれた髑髏の飛翔体が騒ぎ出したところ、「プレイヤーによる死滅回遊へのルール追加が行われた事を宣言した。ルール8つ目から9つ目の追加となるそれは「プレイヤーは他プレイヤーの情報 名前、得点、ルール追加回数、滞留コロニーを参照できる」との事。用は現時点の死滅回遊において、プレイヤーの情報が検索可能になるという事。一方その頃、謎の参加者新キャラ達が登場する

死滅回遊で敵をたおした事による5点が加点される謎の新キャラ、相手は殺したらしい

先ほどのルール追加はこの「鹿紫雲一」という人物によるものだった模様。それは人と呼べるものなのか不明だが、「まだ400年前の方が幾分かマシだった」と呟き「スクナはどこにいる」と狙いはスクナである様子。スクナが封印される前に二人の間で何かあったのか、復讐心があることから一方的にスクナから屈辱的な何かを受けていた模様

それがコガネという、死滅回遊とプレイヤーの窓口係になっているという事が判明する。死滅回遊プレイヤー1人1人に憑いていくものらしいが、既に虎杖がプレイヤーとしてカウントされている事に疑問を抱く伏黒の思惑から虎杖はケンジャクと対峙した時にケンジャクが話していた事を思い出す。つまりスクナ自身がすでにケンジャクと契約して術師から呪物になった一人であると推測する。それを虎杖が取り込んだ事により強制的にプレイヤーとしてカウントされているという理屈になってきた模様。しかしスクナの指を取り込んだのは虎杖自身なので契約自体が死滅回遊に盛り込まれているのではないかと伏黒は疑問を抱く、早速追加されたルール9を使用して、プレイヤーの情報を検索する伏黒は得点を100点以上持っているプレイヤーを検索し、何をどうすれば攻略できるのかを模索

結論、100点以上の点数を持っていてルールを追加する気が無いプレイヤーを倒して、姉を回遊から抜け出す穴を作り出す寸法。そのためにはネックであるルールの8を逆手に取る事が平定へと繋がる事を確信。

死滅回遊へと離脱から二つのルールを追加する事を目的とする。1つ「プレイヤー間での点の譲渡を可能にする」2つ「点を消費して死滅回遊から離脱できる」 1つめのルール追加による身内でポイントを回し続ける事により術式をはく奪されて死亡する事を回避、2つめのルールによるルール5の永続のルール低触については、非プレイヤーを死滅回遊に引き込む身代わり条件を盛り込めば可能だと推測する伏黒。そしてやる事はごくもんきょうの封印を解ける天使を探しながら

100点以上持っているこの二人を狩る事に決まる

【呪術廻戦】芥見下々【集英社】

※5chまとめの記事の場合は5chの性質上において煽り釣りなどのコメントも存在します、それが事実がどうかはご自身で判断してください。(嘘は嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うの難しい)

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