【呪術廻戦】161話ネタバレ感想 | 東京第1結界

広告

東京第1結界

結界 誰かの前に現れたケンジャク ケンジャクがこの辺り一帯に結果を張っ...
裁き 冤罪 強盗殺人の容疑で起訴された大江という人物の弁護人として、前回の見切りで出て...
コガネ 五条悟が封印された事を今聞く事になった秤は驚愕する。そしてパンダが学長が死んだという事実を告げる。...
部品 伏黒がマグレで勝った事ではない事が判明してしまい、初見で攻略されたことになんともいえない顔をする3年 ...
きらきら星 術式のタネ きららの術式の解明を進める伏黒パンダ、伏黒の...
熱 ギャンブル狂い ...

結界侵入

背部に飛行可能であろうユニットが搭載された女が甘井という男に高圧的な態度を取っている。女の部下なのか脅されているのかはたまた。

この戦いでの相手は現代の人間はもちろん、100年200年1000年前の人間も存在する。

現代とは命の価値が違うわけであり、戦って死ぬのが美徳とされる時代に生きていた者達とまともな交渉は期待できない。

苛烈な時代の人間と鉢合わせれば即戦闘必至、現代人なら交渉の余地があると踏んだ伏黒。

コロニーの中に入るか問われ、ルールの説明も事前に把握済み。

即答でコロニーに侵入する虎杖と伏黒、特に伏黒は姉の命運が懸かっているので迫真である。

コロニーに入った瞬間目の前に立ち並ぶ高層ビル、虎杖自身が空中にいる事に驚愕。

結界に入ったプレイヤーは設定された9つの地点をランダムで転送される。

死滅回遊のルールにない、追加されたルール。

9つの地点には待ち構えているプレイヤーが間違いなくいる。

入ってきたプレイヤーを誘導灯で意識を向けて、別方向から殺しにかかる寸法。

飛べる女が虎杖に突っ込むも大したダメージはなく、反撃に出る。

ビルに突っ込んだ際に拾っていた瓦礫を敵に投げつけダメージを与えた虎杖、それには呪力が篭められていた。

女がダーリンと呼んでいた男が現れる。頭にはドラえもんが持ってそうなプロペラが旋回している。

女の名前は羽生、甘井と呼ばれていた男は虎杖の事を知っていた模様。

場面が変わり伏黒へ。

伏黒

虎杖とは別の地点に転送された伏黒は想定外のはぐれ方に意表を突かれていた。

すでに敵と遭遇し鵺と武器で応戦していた模様。

虎杖との距離は2km以上離れていたことが鵺により判明、最終的に目指すのは日車という100点持っている術師の元。

伏黒は女に日車の場所を問いただす。

姉の命運が懸かっている以上、伏黒の本気度が自分で100点取ってしまえばよいとも考える。

次号休載

【呪術廻戦】芥見下々【集英社】

※5chまとめの記事の場合は5chの性質上において煽り釣りなどのコメントも存在します、それが事実がどうかはご自身で判断してください。(嘘は嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うの難しい)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

『【呪術廻戦】161話ネタバレ感想 | 東京第1結界』へのコメント

  1. […] 【呪術廻戦】161話ネタバレ感想 | 東京第1結界 東京第1結界 結界侵入 背部に飛行可能であろうユニットが搭載された女が甘井という男…yamiisoku.com2021-10-08 11:46 […]

2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18