【呪術廻戦】162話ネタバレ感想・考察 | 東京第1結界②

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東京第1結界②

東京第1結界 結界侵入 背部に飛行可能であろうユニットが搭載された女が甘井という男...
結界 誰かの前に現れたケンジャク ケンジャクがこの辺り一帯に結果を張っ...
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熱 ギャンブル狂い ...

VS羽場

ビルの瓦礫を投げつけるも旋回するプロペラに弾き返される、虎杖はビルから跳躍し羽場の足にしがみ付く。

ビルの表面ごと削りながら地上に降下する両者。

屋外では不利、屋内で戦うなら有利と踏んだ虎杖は屋内へ誘い込む算段へ。

しかし羽場のプロペラは大きさから角度まで変幻自在な模様。

プロペラを正面に向け、虎杖のスムージーに向けた処刑が始まる。

その硬度は鉄筋すら断つほどの威力、絡まれば死あるのみ。

虎杖が取った作戦は頭ごとブチ抜くというシンプルな答え。

ガチンコで真っ向から叩き潰す寸法。

羽場、再起不能。

日車の居場所

戦闘終了後に、虎杖の顔を知ってる男が接近。同中の人間だった模様。

伏黒と行動しているレミという女は12日前から結界内にいることが判明、現代の呪術師という事も。

お互いが日車の居場所を聞き出すも。

新宿と池袋と回答がそれぞれ別のものに、どちらか一方が噓をつき謀略の渦中へ。

【呪術廻戦】芥見下々【集英社】

※5chまとめの記事の場合は5chの性質上において煽り釣りなどのコメントも存在します、それが事実がどうかはご自身で判断してください。(嘘は嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うの難しい)

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