【呪術廻戦】163話ネタバレ感想・考察【東京第1結界③】

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東京第1結界③

東京第1結界② VS羽場 ビルの瓦礫を投げつけるも旋回するプロペラに弾き返され...
東京第1結界 結界侵入 背部に飛行可能であろうユニットが搭載された女が甘井という男...

中学時代

過去中学時代の甘井は悪い連中の下に付いて、おこぼれを貰うよくある人間だった模様。

そんな中いじめの現場に虎杖がやってくる。

腕っぷしは中学の時から強かった虎杖は一瞬で蹴散らす。

その甘井と虎杖はそれ以来の顔見知りだった。

池袋から新宿のルートはプレイヤーと遭遇する可能性が高い事を考慮する伏黒に対して

レミは自分の拠点で休みたいと要望。

虎杖は東京の劇場に連れてこられ、そこに日車が拠点にしているという。

羽場は日車にコテンパンにやられた事がある模様。

劇場に向かう虎杖に対して甘井は何か申し訳なさそうに目を瞑る、後ろめたい何かがある。

一方伏黒側も日車の居場所を男に問いただしていたところ。

こちらが噓を付いてた側だった事が判明。

ブチ切れた顔を見せる伏黒は黒犬を出して戦闘態勢に入る。

場面が切り替わり虎杖へ。

日車

劇場のステージど真ん中で風呂に入っているのが日車。

佇まいから感じる不気味な雰囲気に意表を突かれる虎杖。

30半ばにしてグレたなどという、奇妙な発言を連発する日車。

過去に存在した呪術師ではなく、現代の呪術師であるということで交渉の余地があると踏んだ虎杖は死滅回遊を終わらせたい旨を日車に伝え100点を使わせてくれと要請する。

だが日車は断ると即答。死滅回遊に可能性を感じており、現代における法がいかに無力かを力説する。

死滅回遊をこのままにしておくとこの国の人間が全員死ぬから止めたい虎杖側の意見に対して、回遊が永続的なものだとガセと断定する日車。

術式の剥奪を見届けたい、つまり人が死ぬところをこの目で見たい日車と虎杖と利害が一致するわけがなく、

を改めて強硬姿勢を見せる虎杖。

【呪術廻戦】芥見下々【集英社】

※5chまとめの記事の場合は5chの性質上において煽り釣りなどのコメントも存在します、それが事実がどうかはご自身で判断してください。(嘘は嘘であると見抜ける人でないと掲示板を使うの難しい)

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